
残念ながらパッケージソフトウェアはセキュリティ対応を含めてバージョンアップは避けて通れません。
避けて通れないソフトウェアを簡単にバージョンアップするためにはカスタマイズを極力避けた方が良い結果を生む場合が多いです。
しかし、特に他のサイトと差別を行うためにもカスタマイズも避けて通ることができないというジレンマが出てきます。
そのサーバーでデイトレードできますか?という
オンライン証券、FX会社のサーバーのレスポンスを計測しているサイトを初めてWordPressで構築しています。
が、かなり苦戦をしています。
そこで得たお手軽がるカスタマイズを行った場合に得た教訓を綴ってみたいと思います。

リモートデスクトップ経由での操作は順調です。
こちらでログインできるとすると手動のポジションクローズができるので安心感が増します。
後はポジションが激しく動いているときの動作確認と、接続時の回線速度を確認したいと思います。
今日のFX、オンライン証券のリンクが間違っていたので、テストをかねてこちらのエミュレータを入れてみました。
シミュレータはハードウェアで実現して、ソフトウェアで実現するのはエミュレータだと思っていましたが、ドコモのさいとではシミュレータと表記されています。
長いつきあいがありました。マネックス証券のFXサービスが終了いたしましたので、ブログツールから「FX@マネックス証券」に相当する部分を削除しました。
「WALKINGHOTSPOT」という最大5台の無線LAN機器と接続できる機能が搭載されるとのことです。
これがあると今のHT-01A+データカードという環境からE30HTだけという環境に移行できる可能性が出ます。
国内だけを考えればWindowsもMacも一台で全ての端末をカバーできることになりますね。
ドコモも対抗してくれないかな.....