「WALKINGHOTSPOT」という最大5台の無線LAN機器と接続できる機能が搭載されるとのことです。
これがあると今のHT-01A+データカードという環境からE30HTだけという環境に移行できる可能性が出ます。
国内だけを考えればWindowsもMacも一台で全ての端末をカバーできることになりますね。
ドコモも対抗してくれないかな.....
UQ WiMAX | UQ WiMAXモニター募集についてからモニターに応募しました。
サポートされているOSはWindows Vista®32bit版、Windows®XP32bit版(ServicePack2またはServicePack3)の日本語版だけの様です。
申し込み画面もWindowsだけしかテストしていないではないでしょうか?
FireFox@OSXでは住所入力のところで郵便番号検索が通常のクリックでは利用できず、コマンド+クリックで新しいタブを開く事により先に進める事ができました。
利用はWindowsのノートPCを想定していますが、Windows@VMWare等から利用できたら更に嬉しいです。
ESXiはNEC Express5800/110Ge-SのオンボードのRAIDをサポートしていないのでインストールされる側のOS上でソフトウェアRAIDを設定しています。
- Windows SBS サーバー
- Windows 2000 サーバー
- Fedora 10
- Windows XP
でインストールテストを行なっています。
この中ではLinuxのソフトウェアRAIDを利用してのインストールは初めてでしたので参考のサイトから情報収集を行ない作業を行っています。
Fedora10 ソフトウェアRAID1 構築/復旧手順では意図的にSwapパーティションをRAID構成にしていないのですが、
インストール時にRAIDを構成するには - @ITではSwapもRAIDの対象としています。
前者はHDDを切り離した後の確認までの手順を簡潔に記述されており非常に参考になり巻いたが、ブートしたパーティション側のハードディスクが壊れてしまうとSwapの内容が無くなってしまう不安が残ります。
また、後者はSwapまでRAID構成を組んでおりブートしたHDDが壊れても、もしかすると助かるかもしれないという希望を持つ事が出来ます。
ただし、後者ではgrubの設定等の記述がされていない点と、HDDを切り離しての確認方法等が記述されておらず、本当に壊れてしまった後で再起動する時に苦労してしまうのではないかという不安が残ります。
これからの作業はFedora10でSwapまでRAIDに設定し、grubの設定を行なう予定です。
参考サイト
Fedora10 ソフトウェアRAID1 構築/復旧手順インストール時にRAIDを構成するには - @IT

やはり、これくらいは購入しなくてはいけない様です。
こちらは
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Windows Server 2008 x64ではしっかりと動いてくれているのですが、私にはESXiで動かす事が出来ませんでした。
秋葉原に調達にいく時間が取れるか問題です。

VMWare ESXiをインストールする為に1.5Tのハードディスクを用意しているのですが、こちらは例のBootしなくなるかもというSeaGateの製品ですので確認するソフトウェアを実行する為と、万が一ネットワークカードが動かなかった場合を考慮して手元にあるWindows Server2008をインストールする事にしました。
初めはHDDの内容を確認できれば良いと思いVistaのx64版をインストールし始めたのですが、万が一ネットワークカードが動かなかった場合等を考えてWindows Server2008 x64版のインストールに切り替えました。
こちらはNECのサイトにもある様に正式にサポートが表明されているものですので、いろんな意味で安心です。
ESXi自身はソフトウェアRAID等はサポートしていない(ストレージは外付けの安定したものを選びましょうという思想でしょうか?)ので場合によってはESXiをあきらめてServer CoreもしくはWindows Server 2008を選択する場合のにも備えて素振りをしています。
ただし、Windows Serverまで入れてしまうと月次のパッチから逃げるという目的が果たせなくなってしまいますのでAcive DirectoryをなんとかしてServer Coreを入れるという修行が待っています。

全てのグラフで計測できなかった時間帯があります。
今回のメンテナンスは週末に行ないました。
くわしくは
こちらから御覧ください。

それなりに見えるところと見えないところがあります。

実際にWindows Updateを行なってみるとブラウザーのアドレス欄やメニュータイトルの部分がつぶれた上に表示されている位置と選択できる位置が微妙にずれています。
その上、10分程度で接続が切れたり、裏でActiveSync用自動切断プログラム(自作)に回線を切られたりしました。
自作ソフトはActiveSyncを手動にする事で回避できますが、作業自身を区切って行なえる様にしておいた方が良いと御思います。
こちらのサイトがIEで見えていませんでした。
真っ白になってしまい、途方に暮れましたが、結局はtagの閉め忘れでした。手で書くのは難しいです。
修行します。
別の方法として
ActiveSyncのスケジュールを手動にする
ActiveSyncの機能を別プログラムから呼び出す
というのは、どうでしょうか?
先のパターンと こちらのパターンでは どちらの方が可能性があるのかを これから調べてみたいと思います。
PocketPuTTYでキーボード入力が出来ていないので、リモートデスクトップとTeraTerm Proの組み合わせをテストしています。
思ったよりも使えそうですがリモートメンテナンス用に常にwindowsのクライアントを用意しておかなくていけないのと、表示画面がwindows分が少なくなってしまうのがネックです。
メンテナンス用にノートPCを安く用意できれば必要に応じてHT-01Aではなく使いなれた環境も持ち出せるという利点、VNCも簡単に利用できる等のメリットもあります。
自作のActiveSync切断時に通信を切断するプログラムは動きました。
ActiveSync以外の通信もありますのでAutoConnectも入れさせていただきました。
ActivSyncでHT-01AのストレージにAutoConnect3とmuiを複写
エクスプローラーのメニューから全てのファイルを表示を選ぶ
AutoConnect3とmuiを選び、メニュー/編集/コピーを選ぶ
エクスプローラーでwindowsフォルダーを選び、メニュー/編集/貼り付け
設定/接続でAuto Conectが表示され、設定できる事を確認
リセットは特に行なわなくてもOKでした。
対象サーバーが安定している事が非常に大切です。
その判断を行なう為に、
ユーザの立場に立ったサーバー監視を行なう必要があります。
口座開設のアフィリエイトを目的としたWebサイトの情報だけを鵜呑みにしない様にしなければいけません。
その他にも
安定した通信環境
プログラムを実行する為の安定したPC環境
注文までの画面が単純かWebサービスがある
にも、注意が必要ですが、こちらはいくつか環境を用意しておけば代替えも出来る様に準備する事も難しくはありません。
くどい様ですが、安定したサーバーを選ぶ事が一番大切です。
ドコモショップでSIMが抜かれたものがありました。
HT1100とは微妙にポタンの配置が異なっていたので違和感が若干ありますが、解像度、無線LAN、GPSと魅力があります。
価格を聞いてみたのですが、まだ店頭には伝わっていないし、在庫できるかもわからないと言われました。
パケ放題ダブルではブルーツースは封印されているのでしょうか?
net time /setsntp: <NTPサーバのIP>,0x1
net stop w32time & net start w32time
HKEY_LOCAL_MACHINEのSYSTEM\CurrentControlSet\Services\W32Time\Parameters
に設定した内容が保存されている事を確認しました。
RTX側では内部のLANからの問い合わせを受け付ける様に設定してあります。
sntpd host lan1
SBI証券のFX口座を申し込みました。
審査結果はオンライン証券側のメッセージボックスに連絡がある
金融資産の質問が1000万円以上までしかなった
楽天証券のFX口座を申し込みました。
すぐにアカウントが利用できる様になりました。
Macからはログインが出来ませんでした。
サポートしているブラウザーは新しめのwindows版部ラウザーでないと動かない
証券会社側のログインIDとFX側のログインIDが独立している
ダウンロードされるモジュールは証明書が付いている
モバイルとWeb?のパスワードが独立している
パスワードを初期パスワードに戻すと、次回ログイン時にパスワード変更を要求される
1.サイトアクションで高度のアクション機能のアクティブ化
2.高度なデザイン機能のアクティブ化
で、IEからはネットワークフォルダーとして接続する事が出来ました。
と、ここまで書いてきたのですがWebDavで接続できると勘違いしていたかもしれません。
さらにcadaverでも接続できませんした。
windows上で定期的にファイルを複写すれば良いだけかもしれませんが.....
本末転倒かもしれません。

と

が、届きました。
マイクロソフトのパートナープログラムでWeb向けのテストを受けると追加で入手できるもので、プロフェッショナルエディションではありませんでした。
残念です。
とりあえず、ActiveSync用のプログラムを1本は作れているので、ゆっくりと入手方法を検討したいと思います。