何時も間に家料金案のページにデータ通信に関する無料通話が表示されていることに気がつきました。
プラン変更して利用できなくなったBizホウダイダブルに関しても表示されるのも御愛敬?
無料通話・通信ご利用状況 残り金額 6,000
無料通信ご利用状況(パケホーダイダブル) 残り金額 972
無料通信ご利用状況(Bizホダブル) 残り金額 436

昨日プラン変更を行った結果をw
ww.mydocomo.comにて確認したので忘れないうちに転記しておきます。
◇パケット定額料金(計)1960円
980 パケ・ホーダイ ダブル定額料 980円の通信料を含みます。 合 算
8 FOMAパケット通信料(合計) 合 算
(8) (内訳)FOMAパケット通信料[一般] 計101パケットでした。
-8 パケ・ホーダイ ダブル無料通信適用額 合 算
980 Biz・ホーダイ ダブル定額料 980円の通信料を含みます。 合 算
544 FOMAパケット通信料(合計) 合 算
(544) (内訳)FOMAパケット通信料[定額対応] 4/ 1~ 4/ 1
計6804パケットでした。
-544 Biz・ホーダイ ダブル無料通信適用額
これから確認するべき事は.....
5700円(税込5,985円)まで0.08円(税込0.084円)
5700円(税込5,985円)超過分0.02円(税込0.021円)
パケット通信料が最終的に13650円で止まるか?
ドコモショップに行ってきました。
お願いした内容
データカードの解約Bizホウダイ ダブルの解約パケホウダイダブルの契約費用
データ定額のペナルティ 約一万円(来月の請求へ)Bizホウダイダブルの最低料金1029円パケホウダイダブル定額料の日割り(4/1なので1029円?)運良く
ドコモショップ下北沢南口店の2Fで受付をした時点では比較的すいており、すぐに対応をしていただけました。
データカードの解約は辺りまですが、定番の確認であっさりと終了しましたが...
ドコモショップでは担当の方に希望を説明するドコモショップの方がスーパーバイザーの方およびセンターの方に問い合わせを行うのに それなりの時間を要しました。
確認した内容および確認された内容
データカード解約の違約金が必要な点
HT-01Aでもパケホウダイダブルが契約できる点
iモードはHT-01Aではなく、他の携帯電話で利用する点
定額料金の上限が税込5,985円から税込13,650円なる点
mopera Uライトの契約でパケット通信ができる点
データカード+Bizホウダイダブルよりも1700円程度かかること
等です。
これで、E61、Androidもデータ通信が定額になるはずです。
持ってはいませんがiPhoneも香港版とかを入手すれば定額でデータ通信を行うことができるはずです。
最後にドコモショップ下北沢南口店で対応していただいた方、ありがとうございました
説明の趣旨を非常に早く理解していただき本当に助かりました。

パケ・ホーダイ ダブルとの比較対象を
Biz・ホーダイ ダブル定額料 5700円/HT-01A
FOMAデータL_バリュー 5628円(7308 - 1680 (ファミ割))/Android Dev Phone 1
から
Biz・ホーダイ ダブル定額料 5700円/HT-01A
定額データプラン HIGH-SPEEDバリュー 5700円/Android Dev Phone 1
だとすると72円の差が縮まりますが、無視できる程度の差です。
無線LANを有効に利用できるのかが分岐点になりそうですが、無線LANを有効にすると電池の消耗が早くなるのもデメリットです。
これに対してAndroid Dev PhoneもE61もiPhone(香港版?持っていません)でもDoCoMo定額データ通信ができるようになるというメリットもあります。
4/1から実施される
パケ・ホーダイ ダブルでの料金見直しで
PC接続の上限ができることを受けて通信環境を見直してみます。
現在のパケット系定額料金は11328円
その内訳は
Biz・ホーダイ ダブル定額料 5700円/HT-01A
FOMAデータL_バリュー 5628円(7308 - 1680 (ファミ割))/Android Dev Phone 1
となっている。
これを
パケ・ホーダイ ダブルにすると....上限が13000円に変更になるが、Android Dev Phone 1でのパケット利用が少ない(25276@2月)ので無線LAN専用もしくは必要に応じてSIMを入れ替える運用をすればOKな気がして試算してみると....
実際にBiz放題側も453757パケットでしたので合計で479033パケットとなりPCでの上限に達してしまいます。
そうなると実質は1700円出費が多くなってしまうのですが.....
メリットして
無線LANやブルートゥースの制限がなくなる
データ接続の環境をWindowsとMacで利用できる(はず)
デメリットとして
Android Dev Phone 1で回線接続に手間がかかる
データカードの2年縛りのペナルティが発生する()
常時、無線LANをONにできるとパケット量が削減される可能性はあるのですが、HT-01Aは無線LANをONにしていてもスリープモードでは回線接続を行うので過度の期待は禁物です。
ますます悩みます。
「iモード.net」によりスマートフォンからiモードメールが利用可能にによるとHT-01A等のスマートフォンからも
「iモード.net」がPushされるメールではなくPCと同じWebメールとして利用できるようになるそうです。
この実装方法が運命の分かれ道になります。
このDoCoMoの実装がFlashではなく通常のCHTMLであればExchangeサーバーへ転送する事も可能になるかもしれません。
そうなると送信は難しいと思うのですが受信に関してHT-01Aの使い勝手が向上します。
本当はDoCoMoのサイトから転送できるようにしてもらえると助かるのですが....
今日のFX、オンライン証券のリンクが間違っていたので、テストをかねてこちらのエミュレータを入れてみました。
シミュレータはハードウェアで実現して、ソフトウェアで実現するのはエミュレータだと思っていましたが、ドコモのさいとではシミュレータと表記されています。
「WALKINGHOTSPOT」という最大5台の無線LAN機器と接続できる機能が搭載されるとのことです。
これがあると今のHT-01A+データカードという環境からE30HTだけという環境に移行できる可能性が出ます。
国内だけを考えればWindowsもMacも一台で全ての端末をカバーできることになりますね。
ドコモも対抗してくれないかな.....



装着時対決
Macでも利用しようと考えての機種選択だったのですが、予想以上の大きさでした。
購入される方は実物をよく見てから検討される事を御勧めします。

大きさ勝負です。