
計測機器のバックアップを検討していますが、当面のバックアップとしてインストール済みのVirtual Server 2005 R2上に構築した時のメモを残します。
インストール時に起動オプションとして
noreplace-paravirt clock=pit noapic nolapic vga=0x314 i8042.noloop psmouse.proto=imps
をしていします。
が、リモートデスクトップからインストールしたのですが、完了しませんでした。
grubの設定まではOKなのですが再起動後の時刻がずれる等、微妙にインストールが失敗していましたが、無理矢理に環境を整えつつあります。
正直 ESXiに慣れてしまうと こちらの環境の環境には 戻りたくないというのが実感です。

「UQ WiMAXモニター応募結果のご案内」が届きました。
モニターに参加できる様です。
これからのスケジュールは
【3月上旬まで】:お申し込み手続き完了のご案内
【3月中旬まで】:機器配送手配完了のご案内
【ご利用開始】:データ通信カード到着(モニター開始)
ゲレンデで撮影してみました。
かなり逆光です。
ActiveSync 0x85010014は各種の原因で発生するらしく
Microsoft ActiveSync 4.x エラー コード、エラー メッセージおよびエラー コードのトラブルシューティング方法に関する情報でも複数の対処方法が提示されています。
今回の場合はHT-01Aから直接Exchangeに接続していますので、多くの情報が当てはまりせん。
この情報内のOutlookをExhangeに置き換えるとExchangeサーバーの再インストールを行なうということになってしまいます.....
SBSの再インストールを行なうのは大変な作業なので、「サーバー管理/インターネットと電子メールの管理/インターネットと電子メール設定の修復」を実行してみました。
その結果としてHT-01Aからもアクセスできる様になりました。
サーバーにアクセスできないという最悪のメンテナンス方法を選択されています。
詳しくは
今日のトレイダーズ証券の詳細グラフから御覧いただけます。
昔、インターネット上の銀行でも同様のメンテナンス方法を採用している銀行があり、アグリゲーションサービスを提供しているソフトの対応に苦労しました。